おかあさんといっしょ

2009年10月03日 公開
鶴見緑地 4
IMG_9679.jpg

公園の和み風景。
小さくてカラフルな自転車と、ちょこんと座る子供がかわいらしい。
一番かわいい年頃ですね。

適度な距離感て大事だなと思う。(特にアカの他人を撮る場合)
これ以上寄ると盗撮風のあざとい写真になるかもしれない。
本人は風景の一部として撮ったつもりでも、人によってはそう見えないこともある。
と、自戒の念を込めて・・・

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yamapota
この記事を書いた人: yamapota
クロスバイクとカメラとブログを始めて早16年。
まだまだ自転車散歩で街を再発見していきます。
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コメント4件

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名前なし

時計好き

こんにちは。
末文に共感を覚えます。
そうなんですよね、撮り手の思いと相手の許容範囲が必ずしも一致するわけではないんですよね。
かといって人それぞれなものだけに、一線を引けるものでもなく。
距離感ってほんとに難しいです。

2009年10月04日 (日) 08:53

harrieta

うんうん。

あ~その気持ちよ~く理解できます。
私も幾度となくこのような場面に遭遇するたびに色々考えてしまう。。
写真仲間でも堂々と名詞や自分の作品を持ち歩いて、許可をもらったり・・
必ず撮影した写真を渡すようにしたり・・

それができない私は、景色のみに没頭することに決めています;^_^A

2009年10月04日 (日) 09:09

yama

時計好きさん

ネットを徘徊していて、たまにいやらしい撮り方だなと思うときがあります。
個人の主観なので自分もそういうのを撮ってる可能性もあります。
なかなか難しいですね。
プリントして自分で楽しむだけならまだいいんですが、ブログは不特定多数に発信してることを忘れがちなので気をつけないといけないと思ってます。

2009年10月04日 (日) 20:23

yama

harrietaさん

見ず知らずの人を撮るときは気を遣いますよね。
名刺渡したりするのはもうプロ並みの完璧な対応ですね。
それができないときはやはり一定の配慮がいりますよね。
平気で一般人の顔のアップとか公開してる人もいますけど、どうなんだろうって思ってしまいます。
どこまでなら許されるのかはまた難しい問題ですが・・・

2009年10月04日 (日) 20:35